2026年ランキング『ハルが視聴した韓国ドラマ・韓国映画』

当ページには、広告が含まれる場合があります。
2026年ランキング
ハル

月に10作品以上視聴するハルのおすすめランキングだよ!

※本ページの情報は執筆時点のものです。最新状況は各公式サイトにてご確認ください。

目次

2026年1月 ランキング

1月

1位 ムービング (2023)

ムービング

超能力×親子愛×国家間闘争 という盛り沢山な内容ながら、スピーディーな展開で一気に引き込まれます。殺戮とか暴力シーン多い作品は苦手なんやけど、これは声を出して応援してしまうほどはまっちゃいましたw


【チャン・ジュウォン】リュ・スンリョン 
【イ・ミヒョン】ハン・ヒョジュ 
【キム・ドゥシク】チョ・インソン 
【キム・ボンソク】イ・ジョンハ
【チャン・ヒス】コ・ユンジョン 
【イ・ガンフン】キム・ドフン

2位 オク氏夫人伝 -偽りの身分 真実の人生-(2024)

オク氏夫人

夫が入れ替わった実際の事件をモチーフに描かれたオリジナル作品。前評判通り面白かった。朝鮮時代の奴婢が両班のお嬢様と入れ替わり、他者のために真摯に生きる物語。現実では善悪はっきりしないことが多いから、ドラマでは勧善懲悪の世界観を楽しみたい。

【クドク/オク·テヨン】イム・ジヨン
【チョン·スンフィ/ソン·ユンギョム】チュ・ヨンウ
【ソン·ドギョム】キム・ジェウォン
【チャ·ミリョン】ヨンウ

ハル

「オク氏夫人伝」は、U-NEXT独占配信!

3位 ドリーム 〜狙え、人生逆転ゴール!〜(2023)

ドリーム

パク・ソジュン さんと IU さんのケミが楽しいスポーツ映画。なんと!2010年のホームレス・ワールドカップでの実話を元につくられてます!

【あらすじ】ホームレスの世界サッカー大会に出るためにコーチをすることになったプロサッカー選手。イメージアップのためにドキュメンタリー番組でその過程を追う。

前情報入れずになんとなく観たんですが、めちゃめちゃよかった!笑いあり涙あり!「エクストリーム・ジョブ みたいに、100点満点の映画やなー」って思ったら、エクストリーム・ジョブのイ・ビョンホン監督でした。パク・ソジュンさんの身体能力高すぎるね!かっこよかった!

4位 イカゲーム1(2021)

面白すぎて、一気見しちゃいました。極限状態になった時に、どう行動するか人それぞれで興味深いね。戦時中など、死が目の前にある状況にも近いのかな。

5位 イカゲーム2(2024)

性的マイノリティのパク・ソンフンさんが美しすぎるし、やっぱり演技うまいですね(良い役者さんなので、また活躍してほしい)あと、シーズン1より年齢層低くて、ラッパーのトップさんや、仮想通貨ユーチューバーのイム・シワンさんなど、時勢を取り入れているところも面白い!ただしシーズン3ありきの結末なので、これで待たされるのはつらいw

6位 イカゲーム3(2025)

シーズン2の後半。韓国版イカゲームはこれで終了らしい。残虐シーンが多いのでほんまは苦手なんやけど、ポップなセットと音楽、展開のうまさで一気見しちゃいました!北朝鮮の女戦士ノウル役だった パク・ギュヨン さんはサイコだけど大丈夫 とは180度違う役柄で、かっこよかったです!ラストはちょっと殘念でしたが、人間の本性を問われる面白いシリーズでした。

7位 ユ・ヨルの音楽アルバム(2019)

キム・ゴウンさんとチョン・ヘインさんが、トッケビ以来の共演で話題になった作品。「GoodDay」でめっちゃ仲良かったのは、こんなにがっつり共演してたからなのね。時代がどんどん変わっていくのでちょっと脚本粗いとこあるんやけど、主演の二人の繊細で自然な演技に胸打たれます。過去は変えられないけど、これからどう生きていくかは自分で選ぶことができるよね。

8位 KPOPガールズデーモンハンターズ(2025)

アン・ヒョソプ さんとイ・ビョンホン さんが声優で参加してるよ。2026 年アカデミー賞ノミネート作品。TIME誌の2025年ブレイクスルー・オブ・ザ・イヤーにも選出されたそうやけど、️K-POPがアメリカ映画の題材になるって、ほんま時代の変化ってすごい!

9位 イカゲーム シーズン2の舞台裏(2025)

セットデザイナーのインタビューなど、制作現場を感じられます。脚本と俳優陣はもちろんすごいけど、美術のパワーもすごかったです!

10位 イカゲーム 監督・出演陣が語る(2025)

どうしてあのラストになったのか、監督自身も悩んでいたことがわかるインタビューで興味深かったです!

11位 サイコキネシスー念力ー(2018)

冴えない中年男性が超能力を手に入れ、幼いときに別れた娘のために超能を使って奮闘する物語。脚本は結構粗いけど、気軽に見られる作品。ムービング見たばかりだったので、リュ・スンリョンさんの超能力がサイコキネシスと飛行なのかー、とか思いながら視聴。

2026年2月 ランキング

2月

1位 おつかれさま(2025)

おつかれさま

出演:IU、パク・ボゴム、ヨム・ヘラン(第61回百想芸術大賞 助演女優賞)、チェ・デフン(第61回百想芸術大賞 助演男優賞)

監督:キム・ウォンソク(マイ・ディア・ミスター 私のおじさん・ミセン・シグナル)

作家:イム・サンチュン(サム、マイウェイ・椿の花咲く頃)

済州島の美しい四季と共に、1950年代から2025年までを描くヒューマンドラマ。これまで観た数々のドラマのなかで一番涙を流した作品です。こんなに毎話泣ける作品って、他にないと思います。

リスコ

第61回百想芸術大賞の作品賞(テレビ部門)と脚本賞も受賞の4冠やで!

2位 暴君のシェフ(2025)

暴君のシェフ

料理の撮影の仕方も美しく、観ていて本当に楽しめました。試食したあとの演出がミスター味っ子を彷彿とさせる世界観で、めちゃめちゃ面白かったです。

急な代役でしたが、イ・チェンミンさんとユナさんの10歳差カップルめっちゃ良かった!これまでのタイムスリップものは、未来に戻ってきたあとはオマケのように僅かに描かれているだけで殘念な気分になることが多かったのですが、今作ではラストまでしっかり描かれていて大満足の最終回でした!

3位 サラ・キムという女(2026)

サラキムという女

全8話の中で次々と伏線が回収されていく上質の推理小説のようなドラマでした。シン・ヘソンさんが美しくて、演技うまいですねー。途中の謎の死体については深堀りされなかったり、ネクタイ のエピソードって意味があるの?とか気になる点はあるものの面白かったです。複雑な構成なので結構ちゃんと観ないと、視聴中に設定迷子になっちゃいます。

4位 マスクガール(2023)

マスクガール

地味なOLが配信者として輝ける場所を見つけていたが、、、そこから連続殺人がスタートするという現代的な設定。

整形前後と、十数年後設定で、3人の女優がヒロインを演じます。隠れたヒロイン?としてアン・ジェホンの母親役ヨム・ヘランさんの怪演が光っています。老人なのに心身ともに屈強すぎて、すごい存在感です!!

クマオ

ヨム・ヘランさんは、この作品でも百想芸術大賞で女性助演賞を受賞!なんと2年連続!

展開が早くておもしろいのですが、ヒロインの背景をもっと深く描いてくれたらより良い作品になったと思う。父親不在の母子家庭なのに豪邸に住んでるのはなぜ?、母は美人なのになぜブサイクなのか?(母も整形した?)、産んだきりで全く接触していなかった子供に対して愛情はあったのか?とか、気になる点が視聴後にいろいろ浮かんできました。

テンポとインパクト重視であまり掘り下げないのは、Netflixの方針なのかな。イカゲームでもタッカンジョンでも同様に感じました。

5位 ベイビー・ブローカー(2022)

是枝裕和が監督・脚本・編集。ソン・ガンホさん、IUさんなどキャストは韓国人のみ。「そして父になる」「万引き家族」に続く疑似家族もの。韓国での評価は伸び悩んだみたいですが、名作です。IUさんはシリアスからコミカルまで幅広い演技ができる役者さんですね。

6位 海街チャチャチャ(2021) 

名作と名高い作品で、ずっと気になってました。穏やかな海辺の田舎で、等身大の人たちの交流を描く物語です。良かったですが、大きな事件もないのに、ちょっと長すぎた・・・

韓国作品あるあるの、最初は反発し合っていた二人が恋に落ちていくやつです。ホン班長と歯科医は恋に落ちるフラグしかないね。でも、付き合いだしてからのあまりにもデレデレ感にギャップがありすぎて、ちょっとひいてしまった(笑)韓国だと違和感ないのかなー。

7位 タッカンジョン(2024)

唐揚げになったキム・ユジョン さんを人間に戻すために奮闘するリュ・スンリョン さんとアン・ジェホン さん。とんてもない設定やけど、編集のうまさと二人のコミカルかつ必死な演技で面白く観られます。設定がややこしいので、ラストにかけてちょっとバタバタしすぎたのが殘念。後半をもっとじっくり描いてもらいたかったな。

8位 恋の通訳、できますか?(2026)

 12話の中で、エピソード広げた割には回収せず、ちょっと殘念でした。親の話もっと掘り下げた方がよくないですか。コ・ユンジョン さんが可愛い。カナダの自然、イタリア建築物など映像が美しい。福士蒼汰さん出てて、日本語にホッとする。

9位 グッドニュース(2025)

1970年(大阪万博のあった年)に共産主義者同盟赤軍派が起こした「よど号ハイジャック事件」をモチーフにした作品。乗客が全員無事に帰ってきたことや、金浦空港を北朝鮮と見せかけたこと、運輸政務次官が身代わりの人質になったことなども事実。事件後、犯人は北朝鮮に行き生活したというから、さらに驚き。映画は政治家たちのドタバタぶりがコミカルに描かれていて面白かったです。

10位 隣の国のグルメイト4 1話(2026)

美食家ソン・シギョンさんと孤独のグルメの松重豊さんが、日韓の絶品グルメを巡る人気番組の第4弾。おじさん二人が楽しそうに食べてるのを観る特異な番組やけど、シーズン4ということは人気あるんやね。北海道の夜パフェ美味しそうでした。

2026年3月 ランキング

3月

1位 悪霊狩猟団: カウンターズ(2020)

カウンターズ

面白くて16話一気見!6年前の作品なのに、CGもアクションもめちゃめちゃ楽しめます!ヨム・ヘランさんが終始良い母で泣ける。トッケビの悪役のイメージついてたけど、おつかれさまとカウンターズで完全にイメチェン。

原作は韓国のウエブ漫画で、「驚異的なソ・ムン」。ソムンは主人公の名前です。邦題はわかりやすさを重視したのか、激ダサタイトルに・・・余りのダサさに観る気なくすので、原題のままの方がよかったのでは(笑)

2位 39歳(2022)

しみじみと心に染みる名作でした。ソン・イェジンさん、チョン・ミドさん、キム・ジヒョンさんのシスターフッドドラマ。最初はSATCみたいな物語かと思っていたら、不治の病で一人が亡くなることが判明し、最期の日に向かって何を思い、どう生きるかを真剣にあがく人たちの話でした。最終回は号泣……

死が目前に迫ったときの姿が、透明で美しくて演技とは思えないほどのリアリティでした。楽しいときだけでなく、辛い時も側にいてくれる、側にいたいと思わせてくれる人が大切な人。日々を大切に生きよう。そして親よりも長生きしてあげよう。

3位 悪霊狩猟団: カウンターズ2(2023)

ちょっとベタ展開なエモさ多過ぎたのが残念やったけど、キャラが魅力的で楽しめました。
悪役カンギヨンさんの演技力すごすぎて、キム秘書やウ・ヨンウなどの作品での良い人オーラゼロ!俳優さんってほんますごいね、カッコよかった。

4位 シュルプ(2022)

雨傘という意味のタイトル通り、王妃役のキム・ヘス さんが王子たちのために奮闘する物語。
もはや顔芸と言ってもいいほどのヘスさんど迫力の演技すごかったです。キム・ヘスク さんとの緊張感あふれる対決も見ものでした。
「カウンターズ」で狂気の悪女を演じたオク・ジャヨンさんも、悲しき悪役で登場。

5位 ウンジュンとサンヨン(2025)

キム・ゴウンさんとパク・ジヒョンさんの素晴らしい演技力ありきの作品。10代から40代までの女友だちの関係を描きます。テーマは、安楽死と友情のこじれ。最終回は静かに泣いていました。心にずっと残る名作です。

6位 20世紀のキミ(2022)

高校生役のキム・ユジョンさんとピョン・ウソクさんの初々しいやりとりや、ポケベル(ピッピ)、VHS、2000年問題など懐かしいキーワードがたくさん出てきます。
ウソクさんは撮影時に30歳を迎えたそうですが、高校生役に違和感なかった!高身長で顔小さすぎる!

7位 脱出おひとり島5(2026)

久しぶりに恋愛リアリティショー見たけど、面白かった!さすがシーズン5までやる大ヒットシリーズ。一応一般人やのに美男美女ばかりで、中には超ハイスペな人もいたりして、別次元のエンタメとして楽しめます。

8位 マンスリー彼氏(2026)

世界中で大ヒットしてますが、演技力あるヒロインなら、もっと良い作品になっただろう……他の俳優陣との演技力格差が際立つ(泣きシーンが特にひどい)ソ・イングクさんが動き出す後半から面白くなってくるし、豪華なカメオとの仮想世界も楽しい。

9位 脱出おひとり島5:再会(2026)

撮影終了から半年後に集まったメンバーが、映像をみて当時の気持ちを振り返ります。カップルになって帰っても全然会ってない人もいれば、いい関係を持っている人もいました。合宿も一人不参加やったし、なんかぬるっと終わったけど、後日談みれて楽しかった。

10位 BTS THE COMEBACK LIVE | ARIRANG(2026)

ソウルの街全体がライブ会場に!こんなことできるのスゴイ!BTSのスター性と、世界中から集まったARMYの熱気が伝わってきました。

11位 大洪水(2025)

梨泰院クラス のキム・ダヒさんとイカゲーム のパク・ヘスさん主演。「超SF・CGすごい・撮影大変やったやろなー」な感想でした。

2026年4月 ランキング

1位 ユミの細胞たち1(2021)※2周目

ユミの細胞たち1

3が始まったので見直し。今見てもめちゃくちゃ面白い!細胞たちかわいい。あとユミとウンが本当にお似合いで、別れのシーンがつらすぎた。音楽もなくなって噴水の音だけが聞こえるラストシーン。

翌年に続編公開だとしても、切なすぎる最終回でした。みんな自分の経験重ね合わせながらみてるよね……
別れるシーンで、音楽を流さず噴水の音のみに。リアルさが出て、視聴者の過去の恋愛を思い出させる。引き算の重要性。

2位 ユミの細胞たち2(2022)※2周目

ウンとボビーなら、100%ウン推しなわけですが、その理由を再確認。ボビーはいい面しかユミにみせないし、自分自身の気持ちにさえちゃんと向き合わないよね。済州島でダウンに揺れたことが発覚してユミが一方的に別れを切り出したときも追わない……

復縁したあとも、交通事故で骨折したことを言わずに米国出張偽装からのプロポーズ(なんで?)、シンガポールに向かう飛行機のなかで紹介を断る理由をさあねとかいってごまかす。同僚に対してじゃなくて自分の心に向き合わない人なんやろなーっていう印象を強くしました。

最終回はステキな元彼のおかげでユミは小説家として成功したみたいになっていて、確かにそうなんやけど、ボビーの闇についてもちゃんと描いてほしかったな。ラストには新担当のスンロクの名前もあり、シーズン3につながるわけですね。愛細胞戻ってきてよかった!

3位 トリガー ニュースの裏側(2025)

元TVの人間としては、胸熱のドラマでした。キム・ヘスさん格好良すぎる!凄惨な事件が出てきて重めの内容ですが、ヘスさんが魅力的すぎて一気見。

4位 キム秘書はいったい、なぜ?(2018)※2周目

サムマイウェイの翌年に放送された大ヒットラブコメ。パク・ソジュンさんのナルシストオーラが面白すぎるし、カッコいいので全然許せる(笑)

5位 サム、マイウェイ~恋の一発逆転!(2017)※2周目

キム秘書の前年に放送された作品。ラブコメの王道で、最高に面白くて2周目です。涙の女王でも、キム・ジウォンさんのぶりっ子シーンをキム・スヒョンさんが真似する場面などもあり、両作とも必見です!

6位 北極星(2025)

政治や核が絡む骨太な作品で見応えありましたー。チョン・ジヒョンさん、星から来たあなたの頃と全然かわらないし、むしろ綺麗になってる!?力強い女性の姿がかっこよかった

7位 メイド・イン・コリア(2025)

鶴橋にヒョンビンさんが来たと聞いて、ロケ地の橋まで行きました。このシーンを確認したくて、頑張ってラストまでみた(笑)

8位 軍検事ドーベルマン(2022)

最初は面白かったけど、長すぎた・・・軍内部の不正が軸でアクションシーンなどもすごかったけど、軍要素強すぎるのと師団長がなぜあんな生き方をしているかなどに全然触れられなくて消化不良・・・結局お金に目がくらんだだけ?女性が軍でのし上がっていくことで成し遂げたかったことがあるのでは?と期待していたが、そんなことは触れられずあっけなく終わってしまい残念

9位 ワンダーランド:あなたに逢いたくて(2024)

パク・ボゴムさん、コン・ユさん、ペ・スジさん出演の近未来映画。「大切な人がいない世界で、スマホでつながることができたら……」たまたま今は近くにいないだけで、スマホを通じて姿も見られて話もできて、なんやったら本物よりも優しく気遣ってくれるなんて依存しちゃうかも……AIが超スピードで進化している現代なので、リアルに感じられます。

10位 占い師たちの運命バトル(2026)

巫女や四柱推命、タロットなど色々な占い師たちが集結して戦う番組。占いが当たるかどうかよりも、巫女になった背景や親との関係などが興味深かった。「シーズン1の優勝者は〜」って言ってたから、2もつくるのかな。

2026年5月 ランキング

5月

1位 ユミの細胞たち3(2026)

ユミの細胞たち3

ユミもスンロクも勿論ステキなんやけど、一番好きなのは細胞たちで、最終回泣いちゃった。なんで8話なの???せめて12話はほしかった。全8話のうち、交際スタートが7話からという前代未聞の展開。短すぎる!最後2話に詰め込みすぎ……でもドラマでこのCG作れるってすごいし、やっぱり大好きな人生ドラマ。完結編やからもう細胞たちに会えないのが淋しい。

2位 ジョンニョン: スター誕生(2024)

めちゃめちゃ良かった!国劇のことは全く知らなかったけど、キム・テリさんの演技、歌がとにかく素晴らしい!この作品に出演するために3年間も歌の稽古をしたそうで、作中の歌声もキム・テリさん自身の歌声!俳優の域越えてませんか?すごすぎる!元ヅカファン、ガラスの仮面ファンとしてはめちゃめちゃはまりましたー!

3位 21世紀の大君夫人(2026)

主役の二人は勿論、秘書カップルたちや尚宮、兄夫婦など、良いキャストで良い脚本でした。映像も美しく、全話心から楽しめました!幸せな最終回でよかった!歴史的な間違いとか色々物議を醸し出しているけど、ファンタジー作品としてドキドキさせてくれたので、ハル的には高評価です。

4位 ゴールデンスプーン(2022)

長かったけど、めちゃめちゃ面白かったー!「金のスプーンで食事を3回すると親が変わる」複雑な設定だけど、薄皮をはぐように少しずつ謎が溶けていき、また新たな謎がでていきという感じで、伏線もちゃんと回収できていて最終回まで大満足です!お金持ちになりたい理由が、両親を楽させてあげたい気持ちと、自分が成功したい欲とごちゃまぜで、人生ってそんなにはっきり線引きできないよねーって思いながらみてました。

5位 悪鬼(2023)

怖いの苦手やけど、面白かった!キム・テリさん、オ・ジョンセさんは、二役演じてるんやけど、ふとした所作でいまどっちかわかる!シグナルのキム・ウニ作家作品で、謎がドンドン明かされていってあっという間の12話。オ・ジョンセさんが、顔は同じなのにめっちゃイケメンに見える不思議な作品でした。演技派!

6位 浪漫ドクターキム・サブ3(2023)

大人気シリーズの第三段。今回はキムサブの天才的なオペをみるより、ウジンたち後輩の成長ぶりをみるシリーズでした。1話1時間以上の全16話で長いですが、一気に観られる面白さです。医療物なのにラブ要素が多めだったのが、ちょっと残念でした。でも、シーズン4あったらみちゃうな。

7位 ゴールドランド(2026)

金塊と人間の欲を巡る物語。暴力シーン多い作品は苦手やけど、面白くて全10話あっという間でした。イ・グァンスさんが、他の作品とは全然ちがう悪役全開でめちゃめちゃ怖い!「トンイ」のヨンダル役や、「大丈夫、愛だ」のトゥレット症候群の優しい青年と同じ人だとは思えない!ヒロインのパク・ボヨンさんも良かったです。ラストはちょっと消化不良・・・シーズン2作る気なのかな?って終わり方でした。

8位 照明店の客人たち(2024)

「ムービング」と同じ作家の作品で高評価だったので、期待して開封しましたが、ハル的にはイマイチでした……最初の2〜3話はホラー映画のようにひたすら怖いし、最終回の8話まで見てもスッキリせず。大きな山場もなく終わってしまい、残念でした。

9位 BLACKPINK THE MOVIE(2021)

マンスリー彼氏でヒロインを演じたジスの本業が気になって視聴。アイドルを無理に演技ドルにしようとしなくていいよね。

10位 未婚男女の効率的な出会い方(2026)1話

恋愛せずにお仕事一筋30代女子が、急に恋愛に舵を切る物語。頑張ってみたけど、テンポ遅すぎて1話で離脱・・・ヒロインのハン・ジミンさんって実際は43歳なのね。こんな美人がもてない設定に違和感がぬぐえない。この方「チャングム」のシンビ(医女仲間)で、イ・サンのヒロインやったのね。

2026年6月 ランキング

6月

1位 伝説のキッチン・ソルジャー(2026)

伝説のキッチンソルジャー

めちゃめちゃ面白かった!軍隊ものではありますが、料理が軸なので親近感を持って楽しめます。

食べた時のオーバーなリアクションや、突然MVが始まるような演出もすごい。なかでも、イ・ホンネ演じる料理音痴の先輩が愛嬌たっぷりで、とても良いキャラクターでした。

この方は、他の作品との落差もぜひ楽しんでほしいです。『悪霊狩猟団:カウンターズ』シーズン1や『浪漫ドクター キム・サブ3』などでの姿を知っていると、さらに面白いと思います。

2位 ムービング(2023)※2周目

今年の1月に観たので内容は覚えているのに、それでもワクワクドキドキする作品!複雑な設定で時制もコロコロ変わるのに、すごくわかりやすく進行していくので、改めて「うまいなー」と思いました。親子愛にジーンとくるし、高校生たちのやりとりが可愛くて、ほんま癒されます。

シーズン2が早く観たい!イ・ジョンハのボンソクが素朴で本当によかったのに、兵役でキャスト変更なのね……。でも、新しいボンソク役のウォン・ギュビンにも期待しています!

3位 ハイパーナイフ 闇の天才外科医(2025)

『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』で第59回百想芸術大賞テレビ部門大賞を受賞した、パク・ウンビンさんが天才外科医役を演じる作品。衝動を抑えられず、独自の思考回路で生きる天才ということで、「自閉スペクトラム症といえば、ウ・ヨンウいいドラマやったなー」と思い出していたら、まさかのヒロインが同じパク・ウンビンさんでした。

顔は確かに同じなのに、狂気の演技がすごすぎて、調べるまで全然気づいていませんでした。師匠役のソル・ギョングさんは、『グッドニュース』に出ていた方ですね。今作では全然違う一面を見せてくれて、サイコパスならではの師弟愛を感じさせてくれました。

自閉スペクトラム症のヒロインって、ウンビンさん一強なんじゃないかな。「人殺しするくらい懸命に生きてるのに」と心の底から思っている、極端な思考のヒロインが真に迫っていました。

4位 秘密の森〜深い闇の向こうに〜(2017)

名作として名高く、百想芸術大賞のテレビ部門大賞、主演のチョ・スンウが最優秀演技賞を受賞した作品。全16話、ずーーーーーっと緊迫した雰囲気の中で複雑な設定が続くので、体力がないと観られない作品ではありますが、やはり良かったです。社会悪や人間の心を深く描いています。

いつかシーズン2も観てみよう。シン・ヘソンとユ・ジェミョンは役柄もおいしかったし、演技も素晴らしかったです。

5位 ÜBERMENSCH G-DRAGON 2025 WORLD TOUR THE FINAL(2026)

「カリスマってこういうことか……」を実感させてくれる、素晴らしいステージでした!タイトルの「ウーバーメンシュ」は、ニーチェの言葉。ドイツ語で「超人」という意味で、既存の概念にとらわれず、自ら新しい価値を創造して力強く生きる理想の人間像を指します。

G-DRAGON自身が、大変な時期を生きるためにこの言葉をとても大切にしていたことを吐露するシーンもありました。「人生は自分で変えていける」とエールを送られているような気持ちになります。BIGBANGはもちろん、『TOO BAD』のダンサー・パダのサプライズ登場なども見どころです!

6位 良いが悪い、ドンジェ(2024)

『秘密の森〜深い闇の向こうに〜』のスピンオフドラマで、イ・ジュニョク演じるスポンサー検事ソ・ドンジェが主人公。『秘密の森』では、外見以外にいいところなしのドンジェ。なのに、なぜか憎めないキャラクターで、スピンオフとして全10話を作られるほどの人気です。

物語自体も面白かったし、ドンジェは相変わらずドンジェで、人間味あふれる感じが面白いです。鬼太郎でいうと、ねずみ男的なキャラですよね(笑)

7位 君を憶えてる(2015)

ソ・イングクとチャン・ナラ主演のプロファイリング刑事もの。サイコパス役でパク・ボゴム、D.O.(EXO)という豪華キャストが出演しています。ボゴムの爽やか好青年以外の役、初めて観たかも。連続殺人事件と過去の謎解き、心理戦が絡んでくるのでややこしいですが、良いドラマでした。

ただ、最終回はもうちょっと深く描いてもよかったかなー。なんか急にあっさり終わってしまった感がありました。

8位 50%の人生リスタート(2026)

おじさん3人が主演の、家族愛を絡めたアクションもの。悪役側も結構抜けていて、気軽に楽しめる作品です。オ・ジョンセさんが北朝鮮のスパイで、女装して戦うシーンは必見(笑)

9位 映画 女教師 ~シークレット・レッスン~(2015)

主要登場人物が、全員なかなかの性格(笑)人物形成の背景などはあまり描かれませんが、結構面白くてスルスル観られました。恋愛って、人を最も狂わせる要因かもしれませんね……。

それにしても、バレエ特待生がスタジオに通っていないのはあり得なさすぎる。バレエ経験者として、めっちゃ違和感がありました。

10位 元カレは天才詐欺師~38師機動隊~(2016)1話

ソ・イングク作品なので見始めたのに、8割終わるまで出てこない(笑)2話目以降はもっと出るのかもしれませんが、1話の時点では展開が遅すぎる印象でした。10年前の作品とはいえ、1シーンのカット数、コマ数ともに、いくらなんでも多すぎる……。残念ながら1話で挫折です。

2026年7月 ランキング

7月

1位 トッケビ〜君がくれた愛しい日々〜(2016年) ※3周目

トッケビ

あーーーーやっぱりめっちゃ良い。間違いなく、私の人生ドラマのひとつ。死があるから生が美しい。今日を最後の日だと思って生きよう

2位 トッケビ10周年旅行~一緒にいるから輝く時間~(2026年)

2週に分けて全4話。めちゃめちゃステキな番組を作ってくれてありがとう。カメラは定点+ドローン、スタッフが近くにいないからこそ見せられる俳優たちの素顔のやりとりが貴重!3話の特別ゲストインタビューには、私も涙しました。良いドラマは良い現場でつくられるんやね。

3位 映画 市民捜査官ドッキ(2024年)

振り込め詐欺にあったシングルマザーのドッキが、詐欺集団逮捕のために奮闘する!なんと2016年の実話がモチーフ!ラ・ミランさん、ヨム・ヘランさんのおばさんたちの活躍が爽快です。詐欺集団だけでなく、警察の対応の悪さもひどすぎて驚きました。現実でも、警察は手柄を横取りしたうえに報奨金も支払わなかったそうです・・・

4位 秘密の監査 -Filing for Love-(2026年)

社内の不倫調査なんて下世話なストーリーかと思いきや、シン・ヘソンの魅力で12話一気見!可憐な役から強い役まで何でも演じ分けられるし、172cm細身のパンツスーツ格好いい。白黒ハッキリなんてできなくて、仕事も家庭もバランスを保つよう努力しながら生きていかなきゃだよね。

5位 映画 潔白(2020年)

シン・ヘソンさんが父親の後押しで出演を決めた作品。父の葬儀でマッコリ農薬殺人事件が起き、母が容疑者に・・・弁護士になった娘が、捨てたはずの家族のしがらみに向き合い、母を助けるために奮闘する。果たして本当の潔白とは?シン・ヘソンさんの演技が素晴らしく、重い話ですが胸に迫る名作です。

6位 映画 コレクターズ ~ソウルに眠る宝刀を盗み出せ~(2020年)

シン・ヘソン目的で視聴したけど、めちゃめちゃ面白い作品でした!何も考えずに楽しめます。イ・ジェフンが楽しそうに笑ってる役柄を初めて見たかも。シグナルも輝く星のターミナルも、基本ずっと困り顔やったから、最初そっくりさんなんかなーって思ってました 笑

7位 コーヒープリンス1号店(2007年)

トッケビロスで、ずっと気になっていたコン・ユさんの出世作を視聴。約20年前なので、俺様お金持ちと貧乏ヒロインの古典的ドラマやけど、めちゃめちゃ楽しめました。声の良い男性いるなーと思ったら、若き日のイ・ソンギュンさんでちょっと切ない。

8位 映画 三姉妹(2020年)

キム・ソニョン、ムン・ソリ、チャン・ユンジュと、各ドラマで母親や姉役として活躍する3人が姉妹役に。それぞれに問題を抱えつつも、強く生きる女性のたくましさに励まされているような気分になります。監督は、キム・ソニョンの公私にわたるパートナーで、本作が長編第三作となるイ・スンウォン。

9位 映画 ケナは韓国が嫌いで(2023年)

韓国の生きづらさを描いた現代もの。淡々と進んでいく分、よりリアルに感じられます。日本も生きづらい国だといわれがちですが、学歴社会や儒教観が強い韓国に比べたらまだ緩やかなんだろうなーと思う。

10位 映画 UNTACT(2020年)

キム・ゴウン主演で、YouTubeで視聴可能。コロナ禍の非接触時代を描いたストーリーで、全編サムスンのスマホで8K撮影されたそう。韓国語オンリーなので、雰囲気だけ味わいました。

動画配信者のキム・ゴウンがサムギョプサル食べたり、ヨガの配信をしている姿が新鮮です。コロナ時代にネットなかったら、もっと精神的につらい状況やったやろなー。

2026年8月 ランキング

8月

1位 君へと続く僕のドリーム!(2026年)

君へと続く僕のドリーム!

夢を追ったことがある大人に響きます。ドラマでは、映画監督になって賞ももらって恋愛もうまくいって・・・となるけど、現実はそうはならないことを知ってるからこそ余計に胸にくるんだよね。メイン4人とも演技上手いから、見入ってしまった。最後の2話はバタバタ感あったけど、村の試写会のシーンが特に心に残りました。

2位 青春MT~Re:メンバーアゲイン~(2022)※2周目

去年の夏もみたけど、再視聴。とにかく声をだしてゲラゲラ笑えるバラエティ。「雲が描いた月明り」「梨泰院クラス」「アンナラスマナラ -魔法の旋律-」のメンバーによる二泊三日のバラエティ番組。パク・ボゴム、パク・ソジュン、ファン・イニョプなどのスターが、体を張ってます。こういう愛嬌があるからスターになれたのか、スターになる過程で愛嬌をみにつけていくかわからないけど、とにかく韓国俳優はスカしてたらだめなんだなを実感します。U-NEXTはじめ色々なVODで配信しているので、まだの方はぜひ!!!

3位 映画 勇敢な市民(2023年)

オリンピック候補になった元ボクサーが、高校教師に!シン・ヘソンさんの格闘シーンがかっこよすぎ!YouTubeではボクシングのトレーニングを受けている動画が公開されています。

4位 バラエティ 無限に挑戦(2015年)

全10話で、おそらく話題になった回が公開されているのかと。
#459 イム・シワンとイ・ソンミンが、グァンヒに演技指導。「Goodday」でもお笑い担当やったけど、びっくりするくらい演技下手で、イ・ソンミンが呆れてるのがおもしろい。
# 498EXOのライブに出演するためにダンスレッスンをするユ・ジェソク。感動のステージです。
# 524・525・526 パク・ボゴム出演。冬期五輪の種目をメンバーと一緒に挑戦します。画面が美しい。
# 533・536 キム・スヒョンが準プロボウラーの実力を発揮!ドッキリを仕掛けられてる貴重な姿も必見です!

5位 映画 10人の泥棒たち(2012年) ※2周目

キム・スヒョンさん大物俳優たちに混じって、しっかり存在感。星から来たあなた(2013年)ではチョン・ジヒョンさんとの実年齢差(7歳)全然感じなかったのに、今作ではめちゃめちゃ若物扱いなんですよねー

6位 アンダーカバーハイスクール(2025年)

31歳の国家情報院要員が高校に潜入調査。「マンスリー彼氏」のソ・ガンジュンはカッコよすぎたし、「麗のチェリン役」チン・ギジュも可愛かった!
見どころは、悪女キム・シンロク!「財閥家の末息子」でもヒステリックな役がはまってたけど、今回もすごい迫力でしたー。ソウル大学卒業後に大学院などに入り直して、演劇の道へ入った異色の経歴!

7位 なぜオ・スジェなのか(2022年)

ファン・イニョプ作品ということで気になっていた作品。敏腕弁護士スジェ(ソ・ヒョンジン)が、巨悪と戦う展開が面白かったです。チュモンではヘモス将軍として正義の象徴だったホ・ジュノが、サイコパスな極悪人テグク会長を熱演。すごい迫力でした!最終回のスジェの清々しい表情がステキでした。あと、イニョプは年下のロースクール学生ながら、ものすごい包容力で理想の年下彼氏でしたね。

8位 鬼宮(2025年)

演技派のユク・ソンジェが2役を見事に演じ分けていました。演出は「哲仁王后~俺がクイーン!?」「花郎」のユン・ソンシクなので、時代劇でもテンポよくひきつけられます。ヒロインのキム・ジヨンもソンジェ同様に元アイドルみたいですが、美しいし演技うまかったです。ファンタジー時代劇好きな人におすすめ!

9位 映画 大命中!MEは何しにアマゾンへ?(2024年)

『エクストリーム・ジョブ』の脚本家とキャストが再タッグを組んだ話題作。U-NEXTポイントで課金して視聴しました。予想通りめちゃめちゃ面白いし、現代人の生活についても見直したくなる良作です。リュ・ソンリョン、チン・ソンギュ、ヨム・ヘランのテンポのいい掛け合いがステキ。

10位 私のヘリへ ~惹かれゆく愛の扉~(2024年)

シン・ヘソンの多重人格の演じ分けと、恋人に依存するだけだったところから恋人を支えられる存在への成長なんて素晴らしい演技なんだ!脚本はちょっと殘念、後半にバタバタっと収束してあらが目立ちました。でもシン・ヘソンの演技だけでも観る価値ありです。
子役のムン・ウジンは、「キム秘書はいったいなぜ?」「サイコだけど大丈夫」ではカワイイ子役でしたが、今作ではすっかり成長して難しい役どころを演じていました。

11位 映画 ファイ 悪魔に育てられた少年(2013年)

15歳のヨ・ジングが17歳の少年ファイを演じ、第34回 青龍映画賞新人男優賞などの新人賞を総なめした作品。誘拐された幼児が犯人の男性5人を父親として育つという異様な設定で、残虐なシーンも多く正直苦手な分野です。しかしヨ・ジングの演技が素晴らしく、見る価値のある映画だと思います。ジャイアントの時から、素晴らしい演技力発揮してたもんねー。すごいです!

12位 映画 ターゲットー出品者は殺人鬼ー(2024年)

お化け出てこないのにホラー映画!こわかったー。中古品販売での事件が多発してることを背景に作られたそう。ユミの細胞たちでも、ユミとウンが炊飯器を直取引するくだりあったけど、相手が殺人鬼とか恐すぎる。

13位 朝鮮心医ユ・セプン1(2022年)

朝鮮時代の精神科医ということで、前から気になっていた作品。1話の王様暗殺をきっかけに順風満帆だった主人公が宮廷を追われるところから話は始まります。
母は既になく、唯一の家族だった父も暗殺されて、自暴自棄になったところをヒロインに助けられて鍼を刺せない精神科医として活躍する物語。

14位 朝鮮心医ユ・セプン2(2023年)

精神科医として活躍していた主人公が最終的にヒロインの命を助けるために鍼を刺せるようになり、大団円で終了。
暗殺とか色々事件起こる割には、長いなーと思ってしまいました。スタジオドラゴンなのに、テンポがイマイチ。

レオ

気になる作品があったら、配信サイトも選んでみてね!

ハル

最後まで読んでくれて、ありがとう!

シェアありがとうございます!
  • URLをコピーしました!
目次